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頭皮洗浄の主な効果3つ!目的や洗浄の種類とクエスチョンまで詳細に解説

みなさんこんにちは。神戸 三ノ宮駅から徒歩4分のパーソナルサロン「Aria -アリア-」のサカテです。

悩める人

「頭皮洗浄」の効果が気になる……。

「頭皮洗浄」っていったいどのようなものか、気になりますよね!

なぜなら髪を長くキレイに保つには、頭皮の健康状態が重要という意識が、高まっているからではないでしょうか。

この記事では、「頭皮洗浄の効果」と目的や方法、疑問を日本一詳しくお答えします。

またこの記事を読むと、頭皮をキレイに保つ必要性をご理解いただけます。

  • 頭皮洗浄の効果や目的がわかる
  • 頭皮洗浄の種類がわかる
  • 頭皮洗浄の疑問が解決できる
サカテ

それでは参りましょう!

タップできる目次

そもそも頭皮洗浄ってなに?

頭皮洗浄とは、毛穴の詰まりや皮脂汚れを取り除き、頭皮の健康を保つためのケア方法です。

シャンプーでは落としきれない汚れを取り除くことで、毛根を健康な状態に保つことを目的としています。

シャンプーは頭皮の表面のヨゴレは落ちますが、毛穴の奥まではしっかりと落とせないのが現状。そこで頭皮洗浄の出番!というワケですね!

頭皮洗浄の効果と目的は?

そんなに違う?シャンプーと頭皮洗浄の違い

シャンプーは髪と頭皮表面のヨゴレを落とします。

対して頭皮洗浄では、専用の洗浄成分を使用し、毛穴の奥の皮脂や汚れを除去します。

実は髪や頭皮のヨゴレは、お湯でしっかりとすすぐとほとんどが取れると言われています。しかし、他のヨゴレは髪や頭皮表面でなはく、毛穴に隠れています。

サカテ

そのように頭皮に残されたままの「皮脂(ひし)」を落とすのが頭皮洗浄です。

頭皮洗浄の効果と目的は??
  • 過剰皮脂の除去
  • ターンオーバーの正常化
  • 頭皮トラブルの回避

目的①過剰皮脂の除去

誤解のないように先に言います。

皮脂 = 悪者 ではありません。過剰皮脂が良くないのです。

頭皮は顔や他の肌よりも皮脂腺が多い場所。皮脂が過剰に分泌されると毛穴が詰まり、フケやかゆみ、さらには抜け毛の原因となります。

サカテ

1日に2グラムの皮脂が頭皮からは分泌されます。2グラム=ティースプーン1杯分!

悩める人

夏場はもっと増える可能性があるね

目的②ターンオーバーの正常化

頭皮と髪の健康を保つためには、皮脂や老廃物をしっかりと除去し、ターンオーバーを正常化することが重要です。

ターンオーバー = 皮膚の生まれ変わりの周期

古くなった皮脂を頭皮に残してしまうと、ターンオーバーが乱れ、皮脂内の常在菌のバランスも悪くなります。結果フケが増えやすかったり、頭皮の酸化臭の原因にもつながります。

目的③頭皮トラブルの回避

主な頭皮トラブルは以下のようなものがあります。

  • 頭皮のかゆみ
  • フケ(脂漏性皮膚炎)
  • 毛のう炎(ニキビ)
  • 頭皮湿疹
  • 紅斑 -コウハン-(微弱炎症、赤み)
  • 抜け毛(円形脱毛症、脂漏性脱毛症、AGA(男性型脱毛症)など)

たくさんあって…コワいですね。。

頭皮トラブルにつながる原因
  • 空気の乾燥
  • ヘアカラー剤や汗によるかぶれ
  • シャンプーのしすぎ
  • 過労やストレス
  • 紫外線
  • 過剰な汗や皮脂
  • 不規則な生活

ざっと一覧ですが、すぐに対処できるものとそうでないものに分かれますよね。

ストレスや不規則な生活は、昨今の時代背景もあり、すぐに改善できないのが実情です。

そんな中でも、頭皮洗浄で改善に向かうものもあります。

また頭皮洗浄時に行うヘッドマッサージにはリラックス効果もあり、ストレス(自立神経の緊張状態)からの解放も期待できます。

頭皮洗浄の方法と種類

美容室での主な頭皮洗浄は、大きく2種類のものがあります。※当店の場合

クレンジング系
デトックス系
  • 炭酸
  • バブル(マイクロバブル・ウルトラファインバブル・ナノバブル)
  • 高浸透水デトックス

他にも「頭皮洗浄」と呼ばれるものは多く存在します。高額な機材を使うもの、シンプルに炭酸のクレンジング……等、しかしながら「しっかり落とす」という意味では大きく分けて2つに大別されます。

頭皮洗浄をすべき主な4つのサイン

頭皮洗浄のタイミングとなるポイントをお伝えします。

悩める人

自分では判断が難しいね……。

判断の基準を言うと、「5年前といかに変化したか」は一つの基準といえます。

髪の抜け毛や細毛・薄毛が気になりはじめた

以前に比べ抜け毛や薄毛が気になる場合、頭皮の健康状態が悪化していますので、頭皮洗浄は効果的なケアとなります。

毛穴が過剰皮脂や汚れで詰まる → 抜け毛や薄毛の大きな一因

ただし男性の場合、男性ホルモン型脱毛(AndrogeneticAlopecia=AGA)というホルモン性の脱毛症や遺伝性脱毛、

女性の場合、特有のホルモンバランスによる脱毛など、要因をひとつに突き止めるのが困難な脱毛症があります。

そういった「進行型の脱毛症」には服用薬であったり、発毛専門のクリニックを受診するのが実際のところはベスト。

しかし、今現在は緊急性の低い抜け毛の症状であったり、細毛へのアプローチとして頭皮洗浄は効果的です。

美容界には「いかに現状を長く維持するか」という格言があります!

進行が始まる前に、少しでも良い状態を長く保つというのが、美容室で行う頭皮洗浄の根っこの部分です。

来年よりも今年、来週よりも今週。少しでも早い方が効果は期待できると言えます。

ストレスを感じることが増えた

ひとえにストレスといえど根が深いですが、イライラすることが増えたり、不安な気持ちになるのが多い時はストレスも溜まっているといえます。

また、ストレスはホルモンバランスを乱し、皮脂の分泌を増加させることが知られています。

なぜストレスで皮脂が過剰に増えるの?

ストレスを感じる → 自律神経が乱れる → モルモンバランスが乱れる → 過剰皮脂を起こす

ストレスは無くすことがでなくても、自律神経の乱れをリラックスすることで軽減するのは可能です。

悩める人

一度だけ頭皮洗浄するだけでも、効果はあるの?

サカテ

残念ですが、一度だけの施術に全ての効果は期待できません。継続はマストですが、美容室なら気軽に足を運べる料金設定のサロンが多いです。

頭皮の脂っぽさやにおいが気になる

過剰皮脂により、頭皮が脂っぽくなったりニオイが気になる場合は、皮脂が酸化しており、頭皮洗浄の効果が期待できます。

前述の通り、頭皮は皮脂腺が多く、特に脂性肌の方は皮脂の過剰分泌によって頭皮が脂っぽくなりやすいです。そして皮脂が酸化すると、特有のにおいが発生します。

あぶらが酸化したニオイは独特で、ずっと嗅いでいると気分が悪くなる場合も

悩める人

夏場、電車であぶら臭にやられたことあるわ……

身内の人に嗅いでもらうのがてっとり早いです(笑)→イヤがられたりして……泣

フケやかゆみが発生している

フケやかゆみが頻繁に発生する場合は、頭皮環境が悪化しているサイン。

フケは頭皮の乾燥や過剰皮脂でも発生します。やはり頭皮のターンオーバーの乱れによって引き起こされます。

持田ヘルスケアのデータを引用すると、成人の約22.6%が一度はフケに悩んだ経験があり、その原因は大きく2つに分類されます。

①乾燥型(乾性型)フケ → 冬場や空調での頭皮の乾燥。かゆみも発生。

②脂漏性(脂性型)フケ → 過剰皮脂による脂漏性皮膚炎。かゆみも発生。

乾燥型と脂性型で頭皮洗浄のアプローチも変わりますが、皮脂をパリッと取っていくクレンジング型のものよりも、マイルドなデトックス型の頭皮洗浄がおすすめです。

フケはご自身でも判りやすい頭皮トラブルです。早めのケアをしましょう!

美容室での頭皮洗浄の効果は?

美容室での頭皮洗浄は、通常の自宅ケアでは難しい部分をケアし、頭皮の健康を改善する効果があります。

当店を例にした頭皮ケアの効果
  • 炭酸クレンジングによる頭皮洗浄 → スッキリとした洗い心地と血行促進
  • 高浸透性水を使ったデトックス頭皮洗浄 → 水分補給とマイルドな洗浄

当店を例に言うと、大きく2種類の頭皮洗浄メニューがあります。どちらも皮脂をしっかり落とすメニューとなります。

①炭酸クレンジングによる頭皮洗浄

炭酸の洗浄力を使った「しっかり落とす」頭皮洗浄です。

STEP

頭皮チェック・カウンセリング

頭皮の状態をチェックし、特に強い炎症が見えなければ施術へ

STEP

乾いた頭皮に炭酸クレンジングジェルをつける

乾いた状態の方がしっかりと皮脂を浮かせてくれます

STEP

スチームを当てながらヘッドマッサージ

スチームで毛穴を開き、揉捻(じゅうねん)・圧迫・指圧で毛穴の奥の皮脂を絞ります

※自律神経のトガりをなめしていきます

STEP

シャンプー・トリートメント

マイルドな洗浄力に調整したシャンプーで丁寧にシャンプー → トリートメント

STEP

ブロードライ or カットなど

カット、お仕上げ

高濃度の炭酸ジェルによって、毛穴の奥深くに酸化した皮脂を取り除きます。

②高浸透性光触媒水を使ったデトックス頭皮洗浄

高浸透性の光触媒水(ヒカリショクバイスイ)を使う頭皮洗浄で、ちょっと珍しい施術です。

STEP

頭皮チェック・カウンセリング

頭皮の状態をチェックし、特に強い炎症が見えなければ施術へ

STEP

乾いた頭皮に高浸透性 光触媒水(以下:デットックスローション)をつける

たっぷりと塗布→50cc~100ccのデトックスローションを頭皮と毛穴内に浸透させます

STEP

マッサージ①イスに座ったまま首周辺もアプローチ

首周辺のリンパ系にもお水を浸透させます→後頭部のうっ血部(首から後頭部にかけての血のめぐりの滞り)の熱を逃がします

STEP

マッサージ②シャンプーベッドに横になりスチームを当てマッサージ

スチームで毛穴を開き、揉捻(じゅうねん)・圧迫・指圧で毛穴の奥の皮脂を絞ります

※自律神経のトガりをなめしていきます

STEP

シャンプー・トリートメント

マイルドな洗浄力に調整したシャンプーで丁寧にシャンプー → トリートメント

STEP

ブロードライ or カットなど

カット、お仕上げ

前項「頭皮洗浄の方法と種類」でも書きましたが、 頭皮洗浄 = コレの事なんだぞ! という定義が無いのが実情。

しかし、「頭皮クレンジング」や、「スカルプ(頭皮)ケア」というメニューがあれば頭皮向けのメニューがあるのは間違いありません。

当然、頭皮洗浄のメニューがあるサロン、そうでないサロンがあります

ネットなど(ホットペッパーなどのポータルサイト)で「頭皮洗浄」のキーワードに引っかかるサロンは数多くヒットしますが、実際にどの程度メニューの展開をしているかは、細かく見ないとわかりません。

見つけるのもなかなか大変そう。

頭皮ケアが気になったら、ひとまず今行っている美容室に聞いてみるのもいいですね。

美容室で頭皮洗浄をする頻度や注意点

頭皮洗浄の適切な頻度は、頭皮タイプによって異なります。脂性肌なら週に1~2回、乾燥肌なら週に1回程度が推奨されます。

そんな頻繁に美容室には行けない……。

もちろん!ベスト(理想)なだけであって月に一度でも、全く頭皮を触らないより違いますよ。

頭皮のタイプによっても様々ですが、脂性肌(皮脂過多)のタイプの人の方が頭皮洗浄のサイクルをやや多くする方が良いといえ、

反対に乾燥型(乾性型)タイプの人は皮脂を取りすぎることで、より乾燥を誘発することがありますので、やりすぎは禁物といえます。

ただし、水分補給をしながらマイルドな洗浄をするデトックス系頭皮洗浄は炭酸クレンジングよりも取る力は穏やかな分、頻繁に行ってもほぼ問題はありません。

皮脂は過剰分泌が良くないのであって、本来は頭皮を守るバリアでもあります

頭皮の状態を見極める必要があるね

他にも細かい部分にはなりますが、季節要因や、洗浄のしすぎや頭皮を傷めない注意点も少し見ていきましょう。

季節や環境による注意点

夏場と冬場では、頭皮だけではなくお肌の状態も変化がみられます。(お肌はここでは割愛します)。

夏場は高温多湿により汗や皮脂の分泌が増えるため、頭皮がべたつきやすくなります。頭皮洗浄では「しっかり落とす」炭酸クレンジングも効果的です。

一方、冬場は基本的に乾燥状態が長く続くので洗浄力はもちろん、マッサージも保湿をしながら頭皮を傷めないようにすることが大切。

頭皮を傷めないための注意点

再三ですが、皮脂は本来は肌のバリアをしています。余分な皮脂を取り、あくまで取れすぎない洗浄が大切になります。

また頭皮も皮フという観点からいうと、爪を立ててガリガリ擦ったり、あまりにもカタいブラシで刺激をするとご想像の通り、あっという間に頭皮を傷めます。

家でのシャンプーも「適度な洗浄で優しく洗う」を心がけてみてください。

自宅での簡単な頭皮ケア方法

ここでは「頭皮洗浄」とまでではなく、手軽なケア方法について書いています。

自宅ケアのやり方
  • 簡単な頭皮マッサージ
  • 頭皮用クレンジング

①簡単な頭皮マッサージ

頭皮マッサージなんて自分でする自信なんてないし、第一面倒……、と諦めることなかれ。10秒、15秒でも良いので毎日の継続で変わってきます。

頭皮ケアの基本は、血行を良くしてあげることです。

「マッサージ」というと大げさですが、シャンプーの時、シャンプーを泡立てたままグルグル手で動かすだけでも血行は良くなります。

頭皮マッサージ = 頭皮を動かすだけ

という認識ですね。

なぜ頭皮を動かすだけでいいの??

頭皮は「自分で動かせない部位」。だから手で動かしてあげましょう。

自身の頭をバレーボールのようなイメージで耳上(側頭部)を手の平や指で包み、そのまま1cmほど上下に動かしてみましょう。

やりにくかったら前後に動かしてもOKです。

痛かったでしょうか、気持ち良かったでしょうか。頭皮の柔らかさ・硬さを一度ご自身で感じ取ってみてください。

注意点としては、頭頂部から下に力を入れすぎないこと。頸椎を圧迫してしまいます。

②頭皮用クレンジング

定期的に(週1、2回)の頭皮クレンジングを使うのもアリです。

ドラッグストアで簡単に手に入るものでいうと、炭酸クレンジングシャンプーや、少し凝るとオイルクレンジングなどもあります。

しかし自分に合ったクレンジングがわからないうちは、正直おすすめはしません。美容師さんに相談して、使用方法や頻度を教えてもらうのが大切です。

せっかく書いたのにおすすめしないの……

すみません。。参考程度に!
まずはお気軽にご相談ください→

頭皮洗浄に関するよくある質問(FAQ)

頭皮洗浄のよくある疑問をまとめています。

頭皮洗浄はどのくらいの頻度で行うべき?

頻度に正解はありませんが、サロンケアは月に一度~二度がベストです。炭酸クレンジング等を使って家でする場合、週に一度程度が望ましいですが、やりすぎ(皮脂の取りすぎ)は禁物です。

頭皮洗浄と通常のシャンプーはどう違う?

シャンプーは主に頭皮表面と髪のヨゴれを取るものです。髪の仕上がりの質感重視のシャンプー(しっとり、サラサラなど)はすすぎ不十分で頭皮に残る場合もあり、頭皮洗浄は効果があります。

頭皮洗浄は自宅でもできる?

市販のクレンジングでも可能ですが、頭皮の状態を見たり、頭皮を傷めないようにするために、まずはサロンでアドバイスを受けることをおすすめします。

頭皮洗浄は薄毛や抜け毛の予防に効果がある?

あります。なぜなら毛穴に詰まりやすい皮脂を除去し、毛根から毛管を洗浄するからです。注意点としては、「発毛」ではないということ。今の状態を守る施術と言えます。

敏感肌でも頭皮洗浄を行っても大丈夫?

要相談です。敏感な頭皮は場合によってより敏感にさせる場合があります。水分を補給しながらマイルドに洗浄する高浸透性デトックスがおすすめです。

頭皮のかゆみやフケに頭皮洗浄は効果的?

効果的です。かゆみや特にフケは、肌の生まれ変わり周期(ターンオーバー)の乱れが原因となります。マイルドな頭皮洗浄がおすすめですが、生活習慣なども原因とされます。頭皮洗浄だけでなく、他の角度からの改善もした方が良いと言えます。

頭皮洗浄をすると髪のボリュームは増える?

毛穴のヨゴれを除去し、マッサージにより立毛筋を活性化することでボリュームも感じられます。一度の施術で感じるのは難しい可能性があります。自然なボリュームを作るのは、まず髪を傷ませないのもポイントです。

頭皮洗浄にはどのくらいの時間がかかる?

ご参考までに当店での洗浄は、1時間程度がお目安になります。洗浄液をつける → マッサージ → シャンプー → ブローお仕上げ という流れです。特に時間をかけるポイントは、やはりマッサージです。リラックスしてお帰りいただくのを考えると、スキマ時間よりも(できれば!)お時間にゆとりが欲しいと考えます。

ザっとですが、他にも気になる点は教えてくださいね~♪

まとめ:頭皮洗浄の効果は健やかな髪と頭皮を守ること!!

それでは本記事のまとめに入ります。

まとめ
  • 頭皮洗浄で頭皮の健康状態をキープすべし!
  • 頭皮洗浄をすべきサインを見落とすべからず!
  • 美容室で相談し、最適な頭皮洗浄をすべし!

髪や頭皮って、思っている以上に奥深い世界です。

しかしきれいな髪を維持するためには、頭皮の状態ってめちゃくちゃ大切なんですね。

頭皮洗浄 = 植木の土の手入れと同じで、髪の生える頭皮にいちど、しっかりと目をむけていただきたいと考えます。

みなさんも是非!髪と長ーーいお付き合い?してみませんか。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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